【失敗談】初めてヒッチハイク6時間捕まらなかった

Person's arm with bracelet displaying hitch hiking sign near asphalt road

こんにちは、しょうです。

ぼくは、これまで100台以上の車に乗せてもらいヒッチハイクをしてきました。

今回は、初めてヒッチハイクした時の失敗談をお伝えできればと思います。

ヒッチハイクをしようと思ったのか?

周りの友人などがヒッチハイク をしていて、そこでヒッチハイク に興味を持ちました。

好奇心が多いぼくは、ヒッチハイク挑戦してみたいと思いました。

自分の身近な友人がやっていたら、自分もやってみれば成功するかなって思ってました。

結果的にこの時の自信が失敗に終わる事になるんですよね。

ヒッチハイク場所について

初めてのヒッチハイクでどこでやれば乘せてもらえるかがわからなかった。

友達に聞いたり、ネットで調べたりしたがどこでやるかが本当にわからない。

この時下道で初めたため、全然捕まりませんでした。

下道は難易度はかなり高めだと感じましたね。

ヒッチハイクするならサービスエリアから始めるのをおすすめしますね。

下道は本当に思ったより、全然捕まらない。

メンタルがかなりやられた

初めてヒッチハイクをして、実感したのが周りの視線がいたかった。

周りが常に自分を見ていて、自分は一体なにをしているんだと考えてた。

ヒッチハイクをやって見たいと思っていたのにこんなに辛いんだと実感した。

始める前は、ヒッチハイクとか余裕だと思っていたが、自信がこの時はなかった…

結果的に6時間捕まらず精神的にもやられてもうしないと誓ったのがこの時だった。

 

時間が長く感じた

初めてのヒッチハイクで緊張と不安が大きくて時間がかなり長く感じた。

いつもの日常を日々過ごしていたら、時間は当たり前に過ぎていく。

非日常の出来事であれば、初めての経験では時間が以上に長く感じた。

中々捕まらない、周りの視線が辛い…

1分1秒が以上に長く感じた。

車が止まってくれないと余計に不安が募ってくる。

どんどん時間が立って行った。この時はほんまに時間が長かった。

 

まとめ

ぼくは初めてのヒッチハイクをした時は、6時間しても捕まらないから諦めたけど…

事前にヒッチハイクのやる場所を調べてやっとけば成功する確率が上がったかもしれない。

でもあの時の失敗があって、次は絶対に成功してやると思って、またヒッチハイクに挑戦した。

二回目のヒッチハイクで成功して、大阪〜東京まで7台の車で合計9時間で到着した。

初めてヒッチハイク失敗した原因は、事前の情報収集が足りなかった。

それでもヒッチハイクで沢山の人達のありがたみを感じ感謝の気持ちでいっぱいになった。

初めは道のことに挑戦するのは、勇気がいることだとわかる。

でも以外としてみれば以外となんか上手く行った。

結局は最後まで諦めなければ、成功は絶対します。

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ABOUTこの記事をかいた人

大学休学→大学編入→通信制大学4年 大学在学時代は人見知りを治すため、イベント企画の運営など、ヒッチハイク100回したりしました。大学2年生の時にソフトボール部で全国大会出場。 現在は職業訓練校でプログラミングと通信大学ではWEBについて勉強中。